冷戦
今朝、洗面所を占領して前髪を切っている長女を発見。
顔全体に切った髪の毛がビッシリ付いていたので、髪をぬらして切ればそんなことにはならないって事を教えてあげた。
すると私のアドバイスに耳も貸さず、なんとドライヤーで顔に付いた細かい毛を吹き飛ばし始めるではないか!!
ピキィ~ン(-_-X) (堪忍袋の緒が切れた音)
『おい、その飛ばした毛はどうするつもりだ?』から始まり
出て来る出て来る日頃から言ってる母からの注意。
すると長女は一言『うるさい!』
ぬぅわに? Σ(`0´*)
その瞬間から私は長女に一言も発しないことを心に誓った。
とりあえず、バナナジュースを作ったことは教えてあげなかった。
同じリビングにいても一言も会話はない。
数時間後、『今日のお昼ご飯な~に?』という長女からの質問には
刻んだチャーハンの具材を見せ、見事なジェスチャーでチャーハンであることを伝え一言も発することはなかった。
いけない・・・・
このまま長女が謝ってくれないとジェスチャーゲーム大会になってしまう。
何の為に何も言わないことにしたのか初心がぼやけてきた。
| 固定リンク



コメント